「VWAPを使いたいけど、どこを起点にすればいいか分からない…」「トレンドの方向を客観的に判断できない…」
FXトレードでこんな経験はありませんか?
実は、多くのトレーダーがVWAPの起点設定に悩んでいるという問題があります。
そこで今回紹介するのが、Dynamic Swing Anchored VWAPというMT4インジケーター。
これはTradingViewで9,400以上のいいねを獲得した人気インジケーター「Dynamic Swing Anchored VWAP」をMT4向けに変換したものです。
スイングポイント(高値・安値)を自動検出してVWAPの起点を決定し、さらにトレンド方向に応じてラインの色が変化。現在の相場環境が買い有利なのか売り有利なのかを視覚的に把握できます。
さらにMTFフィルター機能で上位時間足のトレンド方向も同時に確認可能。確定足でのアラート機能も搭載しています。
この記事では、Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターの仕組みから、マルチタイムフレーム分析を活用した実践的なトレード手法まで詳しく解説します。
- TradingViewで話題のDynamic Swing Anchored VWAPとは?
- MT4版「Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーター」の3つの特徴
- チャート表示の見方
- 実践トレード手法【MTFフィルター戦略】
- パラメーター設定
- Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターが向いている人・向いていない人
- Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターの入手方法【無料配布中】
- インストールと設定方法
- よくある質問(FAQ)
- まとめ:Dynamic Swing Anchored VWAPで環境認識を味方につけよう
- TradingViewで原作インジケーターを確認する
TradingViewで話題のDynamic Swing Anchored VWAPとは?
TradingViewの「Dynamic Swing Anchored VWAP」が9,400いいねを獲得した理由
結論:「Dynamic Swing Anchored VWAP」が注目されるのは、VWAPの起点を自動で最適化し、トレンド方向を色で直感的に表示できるからです。
TradingViewのコミュニティでは、Zeiierman氏が開発した「Dynamic Swing Anchored VWAP」が9,400以上のいいねを獲得し、多くのトレーダーに使われています。
なぜこれほど注目されているのでしょうか?
このインジケーターは3つの革新的な機能を組み合わせてトレンドを分析します:
| 機能 | 内容 | 効果 |
|---|---|---|
| スイング自動検出 | 高値・安値ポイントを自動特定 | VWAPの起点を最適化 |
| カラーチェンジ | トレンド方向でラインの色が変化 | 環境認識が一目瞭然 |
| 適応型平滑化 | APT(Adaptive Price Tracking) | ノイズを抑えた滑らかな表示 |
つまり、VWAPの弱点である「起点設定」を自動化し、トレンド方向を色で直感的に表現してくれるのです。

Dynamic Swing Anchored VWAPの見方
結論:緑ラインは買い有利、赤ラインは売り有利の環境を示します。
| ライン色 | スイング状態 | 環境認識 | トレード方針 |
|---|---|---|---|
| 緑色 | 直近安値がより新しい | 上昇トレンド・買い有利 | 押し目買い検討 |
| 赤色 | 直近高値がより新しい | 下降トレンド・売り有利 | 戻り売り検討 |
ポイント: このインジケーターは「エントリーシグナル」ではなく**「環境認識ツール」**です。ラインの色でトレンド方向を把握し、他の根拠と組み合わせてエントリーを判断します。
MT4版「Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーター」の3つの特徴
特徴①:スイングポイント自動検出でVWAPをアンカー
結論:直近のスイングハイ・スイングローを自動検出し、最適な位置でVWAPを再計算します。
Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターは以下のロジックで動作します:
| 処理 | 説明 | パラメーター |
|---|---|---|
| スイング検出 | 過去N本の中で最高値・最安値を特定 | SwingPeriod |
| 方向判定 | より新しいスイングで方向を決定 | – |
| VWAP計算 | スイングポイントを起点にVWAPを計算 | BaseAPT |
ロジック詳細:
SwingPeriod=50の場合、各バーから見て過去50本の価格データを調べます。
- 最高値が何本前にあるか(highestOffset)
- 最安値が何本前にあるか(lowestOffset)
より小さいoffset(より新しい)の方がトレンド方向を決定します。
例:
- highestOffset = 10(高値は10本前)
- lowestOffset = 30(安値は30本前)
- → 高値がより新しい → 下降トレンド(赤)
特徴②:MTFフィルター機能で上位足のトレンドも確認
結論:サブウィンドウに上位時間足のトレンド方向をヒストグラムで表示できます。

| 表示 | 色 | 意味 |
|---|---|---|
| 上向きヒストグラム | 緑 | 上位足が上昇トレンド |
| 下向きヒストグラム | 赤 | 上位足が下降トレンド |
使用例:
- 15分足チャートにメインインジケーターを表示
- MTFインジケーターで4時間足のトレンドを確認
- 両方が緑の時のみ買いを検討
重要: MTFインジケーターはメインと同じスイング検出ロジックを使用しているため、表示が完全に連動します。
特徴③:確定足でのみ発火するアラート機能
結論:トレンド転換時にポップアップ、メール、プッシュ通知を受け取れます。
| 通知方法 | 説明 |
|---|---|
| ポップアップ | MT4画面にアラートダイアログ |
| サウンド | 指定した音声ファイルを再生 |
| メール | 登録したアドレスにメール送信 |
| プッシュ | スマホアプリに通知 |
重要:アラートは確定足(バー1)でのみ発火します。
現在形成中のバー0では発火しないため、ダマシを防ぎ、信頼性の高い通知が可能です。
チャート表示の見方
メインチャートの表示
結論:チャート上にトレンド方向を示す色付きVWAPラインが表示されます。

| 表示 | 説明 |
|---|---|
| 緑色ライン | 上昇トレンド中のVWAP |
| 赤色ライン | 下降トレンド中のVWAP |
ラインの動きの特徴:
| 状況 | ラインの動き | 解釈 |
|---|---|---|
| 強い上昇トレンド | 緑ラインが右肩上がり | 買い継続 |
| 弱い上昇トレンド | 緑ラインが横ばい | 押し目待ち |
| トレンド転換 | 緑→赤に変化 | 売り検討開始 |
| 強い下降トレンド | 赤ラインが右肩下がり | 売り継続 |
| 弱い下降トレンド | 赤ラインが横ばい | 戻り待ち |
| トレンド転換 | 赤→緑に変化 | 買い検討開始 |
MTFサブウィンドウの表示
結論:上位時間足のトレンド方向をヒストグラムで一目で確認できます。

| 表示 | 意味 | トレード判断 |
|---|---|---|
| 緑ヒストグラム(上) | 上位足が上昇トレンド | 買いを優先 |
| 赤ヒストグラム(下) | 上位足が下降トレンド | 売りを優先 |
ポイント: MTFインジケーターの時間足設定をメインチャートと同じにすると、メインのラインの色とMTFのヒストグラムの色が完全に一致します。
リペイントについて
結論:確定足はリペイントしません。
| バー | 状態 | リペイント |
|---|---|---|
| バー0 | 現在形成中 | する(足確定まで色が変わる可能性) |
| バー1以降 | 確定済み | しない(一度決まった色は変わらない) |
理由: 各バーの判定は「そのバーより古い確定済みバー」のみを参照するため、新しいバーが追加されても確定バーの結果は変わりません。
実践トレード手法【MTFフィルター戦略】
基本ルール:上位足と下位足の方向一致でエントリー
結論:MTF(上位足)とメイン(下位足)のトレンドが一致した時のみエントリーを検討します。
| MTF(上位足) | メイン(下位足) | 判断 |
|---|---|---|
| 緑(上昇) | 緑に転換 | ✅ 買いエントリー |
| 緑(上昇) | 赤に転換 | ❌ 見送り(逆張り) |
| 赤(下降) | 赤に転換 | ✅ 売りエントリー |
| 赤(下降) | 緑に転換 | ❌ 見送り(逆張り) |
パターン①:MTFフィルター買いエントリー

条件:
- MTF(H4)が緑ヒストグラム(上昇トレンド)
- メイン(M15)のラインが赤から緑に変化
- 確定足でトレンド転換を確認
エントリー:
- メインが緑に変わった足の確定後に買いエントリー
損切り:
- 直近安値の少し下
利確:
- メインラインが赤に転換した時
- または、固定pips(リスクリワード1:2以上)
ポイント: 上位足の方向に沿ったエントリーのため、トレンドフォローになり勝率が向上します。
パターン②:MTFフィルター売りエントリー

条件:
- MTF(H4)が赤ヒストグラム(下降トレンド)
- メイン(M15)のラインが緑から赤に変化
- 確定足でトレンド転換を確認
エントリー:
- メインが赤に変わった足の確定後に売りエントリー
損切り:
- 直近高値の少し上
利確:
- メインラインが緑に転換した時
- または、固定pips(リスクリワード1:2以上)
ポイント: 上位足の方向に沿ったエントリーのため、トレンドフォローになり勝率が向上します。
パターン③:押し目買い・戻り売り
条件:
- MTF(上位足)がトレンド継続中
- メイン(下位足)が一時的に逆方向に転換
- メインが再びMTFと同じ方向に戻る
エントリー:
- メインがMTFと同じ方向に戻った時点で順張りエントリー
ポイント: 上位足のトレンドが継続している間の押し目・戻りを狙う手法です。
エントリーを見送るべき場面
結論:以下の場面ではエントリーを控えましょう。
| 状況 | 理由 |
|---|---|
| MTFとメインの方向が逆 | 逆張りになりダマシが多い |
| MTFが頻繁に色転換 | トレンドが出ていない |
| 重要指標発表前後 | ボラティリティ急変 |
| ラインが何度も色転換 | レンジ相場の可能性 |
他のインジケーターとの併用
結論:Dynamic Swing Anchored VWAPは他のインジケーターと組み合わせて使うのが効果的です。
| 組み合わせ | 使い方 |
|---|---|
| MA(移動平均) | トレンド方向の二重確認 |
| RSI | 買われすぎ・売られすぎの確認 |
| サポート・レジスタンス | エントリーポイントの絞り込み |
| ボリンジャーバンド | ボラティリティの確認 |
注意: Dynamic Swing Anchored VWAPは「環境認識ツール」です。エントリーシグナルではないため、他の分析と併用することで、より精度の高いトレードが可能になります。
パラメーター設定

メインインジケーター設定
スイング設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| SwingPeriod | 50 | スイング検出期間(大きい=大きなトレンド) |
| BaseAPT | 20.0 | VWAP平滑化パラメーター |
| UseAdaptATR | false | ATR適応型平滑化ON/OFF |
| VolatilityBias | 10.0 | ボラティリティ感度 |
表示設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| UpTrendColor | Lime | 上昇トレンド時の色 |
| DownTrendColor | Red | 下降トレンド時の色 |
| LineWidth | 2 | ラインの太さ |
アラート設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| AlertOn | true | アラート有効/無効 |
| AlertPopup | true | ポップアップ通知 |
| AlertSound | true | サウンド通知 |
| AlertSoundFile | alert.wav | サウンドファイル |
| AlertEmail | false | メール通知 |
| AlertPush | false | プッシュ通知 |
MTFインジケーター設定
MTF設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| MTF_Timeframe | H4 | 上位時間足の選択(M1〜MN1) |
| SwingPeriod | 50 | スイング検出期間 |
表示設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| UpTrendColor | Lime | 上昇トレンド時の色 |
| DownTrendColor | Red | 下降トレンド時の色 |
| HistogramWidth | 4 | ヒストグラムの太さ |
アラート設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| AlertOn | true | アラート有効/無効 |
| AlertPopup | true | ポップアップ通知 |
| AlertSound | true | サウンド通知 |
| AlertEmail | false | メール通知 |
| AlertPush | false | プッシュ通知 |
パラメーター調整のコツ
より敏感に反応させたい場合:
- SwingPeriod を20〜30に変更
- 短期トレード向け
- 色転換の頻度が増える
より安定させたい場合:
- SwingPeriod を80〜100に変更
- 長期トレード向け
- 大きなトレンドのみ捉える
推奨時間足の組み合わせ
| スタイル | メインチャート | MTF設定 | SwingPeriod |
|---|---|---|---|
| スキャルピング | M5 | M30〜H1 | 30 |
| デイトレード | M15 | H4 | 50 |
| スイング | H1 | D1 | 50 |
| ポジション | H4 | W1 | 80 |
Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターが向いている人・向いていない人
こんな人におすすめ
- トレンド方向を客観的に把握したい人
- マルチタイムフレーム分析を取り入れたい人
- VWAPを使いたいが起点設定に悩んでいた人
- トレンドフォロー戦略がメインの人
- チャートに張り付けない人(アラート機能)
向いていない人
- エントリーシグナルだけで機械的にトレードしたい人(環境認識ツールのため)
- 超短期スキャルピングの人(ある程度の時間足推奨)
- 逆張りがメインの人
Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターの入手方法【無料配布中】

無料で入手する方法
このインジケーターは、以下の手順で無料でお受け取りいただけます。
STEP 1:MT4口座を開設
下記リンクからEXNESSのMT4口座を開設してください。
STEP 2:口座番号をメールで送信
口座開設が完了したら、口座番号を以下のメールアドレスにお送りください。
📧 メール先:taka.fx.ea2@gmail.com
メール記載内容:
- 件名:Dynamic Swing Anchored VWAP希望
- 本文:口座番号(例:12345678)
STEP 3:インジケーターを受け取る
口座番号を確認後、インジケーターの使用設定を行い、ご連絡いたします。
⚠️ ご注意
このインジケーターは、上記リンクから開設された口座でのみ使用可能です。
他の口座では動作しませんのでご了承ください。
配布ファイル
| ファイル名 | 説明 |
|---|---|
| DSA_VWAP.ex4 | メインインジケーター(チャート表示) |
| DSA_VWAP_MTF.ex4 | MTFインジケーター(サブウィンドウ表示) |
インストールと設定方法
インストール手順
- インジケーターファイル(.ex4)をダウンロード
- MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」をクリック
- 「MQL4」→「Indicators」フォルダを開く
- ダウンロードしたファイルをコピー
- MT4を再起動
チャートへの設定手順
メインインジケーター
- MT4の「ナビゲーター」ウィンドウを開く
- 「インディケータ」→「DSA_VWAP」をチャートにドラッグ
- パラメーター設定を確認(初期値でOK)
- 「OK」をクリック
MTFインジケーター
- 同様に「DSA_VWAP_MTF」をチャートにドラッグ
- MTF_Timeframeで上位時間足を選択(例:H4)
- SwingPeriodはメインと同じ値を設定
- 「OK」をクリック
プッシュ通知を使う場合
- MT4の「ツール」→「オプション」を開く
- 「通知機能」タブを選択
- MetaQuotes IDを入力
- 「テスト」ボタンで動作確認
- インジケーターのAlertPushをtrueに設定
メール通知を使う場合
- MT4の「ツール」→「オプション」を開く
- 「Eメール」タブを選択
- SMTPサーバー、メールアドレス等を設定
- 「有効にする」にチェック
- インジケーターのAlertEmailをtrueに設定
よくある質問(FAQ)
Q. TradingViewの「Dynamic Swing Anchored VWAP」と同じですか?
A. 基本ロジックは同じですが、MT4版は環境認識に特化しています。
- TradingView版:HH/HL/LH/LLのラベル表示あり
- MT4版:ラベルなし、シンプルにライン色で環境認識
- MTFフィルター機能を追加
- 各種アラート機能を搭載
Q. リペイントしますか?
A. 確定足はリペイントしません。
現在形成中のバー0は、足が確定するまで色が変わる可能性があります。しかし、バー1以降の確定足は一度決まった色は変わりません。
アラートも確定足でのみ発火するため、信頼性があります。
Q. 矢印シグナルはありますか?
A. いいえ、このインジケーターには矢印シグナルはありません。
Dynamic Swing Anchored VWAPは**「環境認識ツール」**として設計されています。ラインの色でトレンド方向を把握し、エントリーは他の根拠と組み合わせて判断してください。
Q. MTFインジケーターは必須ですか?
A. 必須ではありませんが、強く推奨します。
MTFインジケーターを使うことで、上位足と下位足のトレンドが一致した時のみエントリーできます。これにより逆張りを避け、勝率が向上します。
Q. どの時間足がおすすめですか?
A. デイトレードなら15分足+4時間足の組み合わせがおすすめです。
| スタイル | メイン | MTF |
|---|---|---|
| スキャルピング | M5 | M30〜H1 |
| デイトレード | M15 | H4 |
| スイング | H1 | D1 |
Q. SwingPeriodはいくつがいいですか?
A. 初期値の50がバランス良くおすすめです。
- 短期トレード → 20〜30に下げる(敏感に反応)
- 長期トレード → 80〜100に上げる(大きなトレンドのみ)
Q. 口座開設しないと使えませんか?
A. はい、指定リンクから開設した口座でのみ動作します。
このインジケーターは口座縛り仕様となっています。開設いただいた口座番号を登録することで使用可能になります。他の口座では動作しませんのでご注意ください。
まとめ:Dynamic Swing Anchored VWAPで環境認識を味方につけよう
この記事では、Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターの特徴と実践的な使い方を解説しました。
ポイントをおさらい:
- Dynamic Swing Anchored VWAPはTradingViewで9,400いいねの人気インジをMT4向けに変換
- スイングポイント自動検出でVWAPの起点を最適化
- 緑ライン=買い有利、赤ライン=売り有利の環境認識
- MTFフィルター機能で上位足のトレンドも確認可能
- 確定足アラート機能でチャートに張り付く必要なし
- 確定足はリペイント不可で信頼性の高い表示
「トレンド方向を客観的に判断したい」「マルチタイムフレーム分析を取り入れたい」という方は、ぜひDynamic Swing Anchored VWAPインジケーターを試してみてください。
▼ 無料で入手する ▼
📧 口座番号を taka.fx.ea2@gmail.com にメールするだけ!
TradingViewで原作インジケーターを確認する
Dynamic Swing Anchored VWAPインジケーターの元となった「Dynamic Swing Anchored VWAP」は、TradingViewで公開されています。
TradingViewでは、世界中のトレーダーが開発した数万種類のインジケーターを無料で使用でき、高機能なチャート分析が可能です。
MT4版を使う前に、まずTradingViewで原作インジケーターの動きを確認してみるのもおすすめです。
👉 Dynamic Swing Anchored VWAP(TradingView)
※投資は自己責任でお願いします。このインジケーターは利益を保証するものではありません。


コメント