「出来高を使ったインジケーターを試したいけど、どれが信頼できるかわからない…」「トレンドの転換を早めに察知したい…」
FXトレードでこんな経験はありませんか?
実は、従来の出来高系インジケーターには価格ギャップを考慮しないという問題があります。特にChaikin Money Flow(CMF)は、ギャップアップやギャップダウンを適切に計算に反映できません。
そこで今回紹介するのが、CM_Twiggs Money Flowインジケーター。
これはTradingViewで公開されている人気インジケーター「CM_Twiggs Money Flow」をMT4向けに変換し、さらに色変化による売買シグナル表示や各種アラート機能を追加したものです。
True Range(トゥルーレンジ)を用いた計算により価格ギャップを考慮した正確な資金フロー分析が可能。ヒストグラムの色変化で買い圧力・売り圧力の強弱が一目瞭然です。シグナルは非リペイント仕様で、メール・プッシュ通知にも対応しています。
この記事では、CM_Twiggs Money Flowインジケーターの仕組みから、資金フロー分析を活用した実践的なトレード手法まで詳しく解説します。
- TradingViewで話題のCM_Twiggs Money Flowとは?
- MT4版「CM_Twiggs Money Flow」の5つの特徴【カスタマイズ】
- オリジナルとの違い【カスタマイズ一覧】
- チャート表示の見方
- 実践トレード手法【資金フロー分析を使った順張り戦略】
- パラメーター設定
- CM_Twiggs Money Flowインジケーターが向いている人・向いていない人
- CM_Twiggs Money Flowインジケーターの入手方法【無料配布中】
- インストールと設定方法
- よくある質問(FAQ)
- まとめ:CM_Twiggs Money Flowインジケーターで資金フロー分析を効率化しよう
- TradingViewで原作インジケーターを確認する
TradingViewで話題のCM_Twiggs Money Flowとは?
TradingViewの「CM_Twiggs Money Flow」が注目される理由
結論:「CM_Twiggs Money Flow」が注目されるのは、従来のChaikin Money Flowの弱点を克服し、より正確な資金フロー分析ができるからです。
TradingViewのコミュニティでは、LazyBear氏とChrisMoody氏が開発した「CM_Twiggs Money Flow」が多くのトレーダーに使われています。
なぜこれほど注目されているのでしょうか?
このインジケーターは従来のChaikin Money Flowに以下の改良を加えています:
| 機能 | 内容 | メリット |
|---|---|---|
| True Range計算 | 価格ギャップを考慮 | より正確な資金フロー測定 |
| WiMA平滑化 | Wilder’s Moving Averageで平滑化 | ノイズを減らし滑らかな表示 |
| 閾値ライン | ±0.1で色分け表示 | 買い/売り圧力が一目瞭然 |
| ヒストグラム表示 | 視認性の高いバー表示 | ダイバージェンス発見が容易 |
つまり、CMFのロジックを改良し、視覚的な使いやすさも大幅に向上させたインジケーターです。
Twiggs Money Flowの基本概念
結論:Twiggs Money Flowは、True Rangeを使って価格ギャップを考慮した資金フローを測定します。

| 要素 | 計算方法 | 役割 |
|---|---|---|
| True Range High | max(前日終値, 当日高値) | ギャップを含む実質高値 |
| True Range Low | min(前日終値, 当日安値) | ギャップを含む実質安値 |
| ADV | 出来高×価格位置係数 | 資金の流入・流出量 |
| WiMA | Wilder’s Moving Average | 平滑化処理 |
| TMF | WiMA(ADV) / WiMA(Volume) | 正規化された資金フロー |
Twiggs Money Flowの最大の特徴は、True Rangeを使用することで価格ギャップを適切に計算に反映できる点です。これにより、従来のCMFよりも正確な買い圧力・売り圧力の測定が可能になります。
Chaikin Money Flow(CMF)との違い
結論:TMFはCMFの弱点である「価格ギャップの無視」を解決しています。

| 項目 | CMF | TMF |
|---|---|---|
| 価格範囲 | 当日の高値-安値のみ | True Range(ギャップ考慮) |
| 平滑化 | 単純移動平均 | Wilder’s Moving Average |
| ギャップ対応 | ✗ 考慮しない | ✓ 適切に反映 |
| 精度 | 標準 | より高精度 |
例えば、大きなギャップアップで始まった日は、実際には強い買い圧力があったにもかかわらず、CMFではそれが正しく反映されません。TMFはこの問題を解決しています。
MT4版「CM_Twiggs Money Flow」の5つの特徴【カスタマイズ】
今回のMT4版は、TradingViewのCM_Twiggs Money Flowをベースに実践的なカスタマイズを施しています。

特徴①:色変化による売買シグナル【新機能】
結論:ヒストグラムの色変化を検出し、自動で売買シグナルを表示します。
| シグナル | 条件 | 表示 |
|---|---|---|
| 買いシグナル | 赤/黄色 → 緑に変化 | 水色の上矢印 |
| 売りシグナル | 緑/黄色 → 赤に変化 | マゼンタの下矢印 |
なぜ色変化シグナルが有効なのか?
TMFの色変化は資金フローの転換点を示しています。緑(+0.1以上)は強い買い圧力、赤(-0.1以下)は強い売り圧力を意味するため、色の変化はトレンド転換の早期シグナルとして機能します。
特徴②:3色ヒストグラム表示
結論:TMF値に応じてヒストグラムが3色で表示され、買い圧力・売り圧力の強さが視覚的にわかります。

| 色 | 条件 | 意味 |
|---|---|---|
| 緑(Lime) | TMF ≥ +0.1 | 強い買い圧力 |
| 黄色(Yellow) | -0.1 < TMF < +0.1 | 中立・様子見 |
| 赤(Red) | TMF < -0.1 | 強い売り圧力 |
閾値(±0.1)はパラメーターで調整可能です。ボラティリティの高い相場では閾値を広げるとノイズを減らせます。
特徴③:非リペイント仕様【重要】
結論:シグナルは足が確定してから表示されるため、後から消えたり移動したりしません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| シグナル確定タイミング | ローソク足が確定した時点 |
| リペイント | なし(過去のシグナルは変化しない) |
| バックテスト信頼性 | 高い(実際のトレードと同じ条件) |
ポイント: 現在形成中の足(バー0)ではシグナルを出さず、足が確定した後(バー1以降)でのみシグナルを検出するため、リアルタイムでもバックテストでも同じ結果が得られます。
特徴④:豊富なアラート機能【新機能】
結論:シグナル発生時にポップアップ、メール、プッシュ通知を受け取れます。
| 通知方法 | 説明 |
|---|---|
| ポップアップ | MT4画面にアラートダイアログ |
| メール | 登録したアドレスにメール送信 |
| プッシュ | スマホアプリに通知 |
チャートに張り付いていなくても、買い圧力・売り圧力の転換を見逃しません。
特徴⑤:TMFライン表示
結論:ヒストグラムに加えてTMFラインも表示でき、ダイバージェンス分析に活用できます。
| 表示項目 | 説明 |
|---|---|
| TMFライン | 白色のラインでTMF値を表示 |
| ゼロライン | グレーの点線で基準線を表示 |
| 閾値ライン | 緑(+0.1)と赤(-0.1)のレベルライン |
TMFラインを使うことで、**価格との乖離(ダイバージェンス)**を発見しやすくなります。
オリジナルとの違い【カスタマイズ一覧】
TradingViewのCM_Twiggs Money Flowと、今回のMT4版の違いを整理します。
| 機能 | TradingView版 | MT4版(今回) |
|---|---|---|
| 基本ロジック | TMF計算 | TMF計算(同じ) |
| ヒストグラム表示 | ✓ あり | ✓ あり |
| 3色カラー表示 | ✓ あり | ✓ あり |
| TMFライン | ✓ あり | ✓ あり |
| 閾値ライン | ✓ あり | ✓ あり |
| 色変化シグナル | ✗ なし | ✓ 追加 |
| 非リペイント | - | ✓ 確定足でシグナル |
| メールアラート | ✗ なし | ✓ 追加 |
| プッシュ通知 | ✗ なし | ✓ 追加 |
| ポップアップアラート | ✗ なし | ✓ 追加 |
つまり、TradingView版の機能をすべて継承しながら、実践的なトレードに必要な機能を追加しています。
チャート表示の見方
表示される要素
結論:サブウィンドウに「3色ヒストグラム」「TMFライン」「閾値ライン」「売買シグナル」が表示されます。
| 表示 | 説明 |
|---|---|
| 緑ヒストグラム | TMF ≥ +0.1(強い買い圧力) |
| 黄色ヒストグラム | -0.1 < TMF < +0.1(中立) |
| 赤ヒストグラム | TMF < -0.1(強い売り圧力) |
| 白ライン | TMFライン |
| ゼロライン | グレー点線(基準) |
| ↑矢印(水色) | 買いシグナル(緑に変化) |
| ↓矢印(マゼンタ) | 売りシグナル(赤に変化) |
買いシグナルの例

売りシグナルの例

ヒストグラムの解釈
結論:ヒストグラムの色と高さで、資金フローの方向と強さを判断します。
【ヒストグラムの読み方】
緑が高い → 強い買い圧力、上昇トレンド継続
緑が縮小 → 買い圧力減少、注意サイン
黄色 → 中立、方向性なし
赤が拡大 → 売り圧力増加、下降トレンド
赤が縮小 → 売り圧力減少、反転の可能性
ポイント: ヒストグラムの色が変わる前に高さが縮小することが多いため、高さの変化もチェックしましょう。
実践トレード手法【資金フロー分析を使った順張り戦略】
基本ルール:色変化でエントリー
結論:緑への変化で買い、赤への変化で売りを検討します。

| シグナル | エントリー | 損切り | 利確 |
|---|---|---|---|
| ↑矢印(緑変化) | 買い | 直近安値の少し下 | リスクリワード1:2以上 |
| ↓矢印(赤変化) | 売り | 直近高値の少し上 | リスクリワード1:2以上 |
パターン①:緑変化からの買いエントリー
条件:
- 買いシグナル(↑矢印)が出現
- TMFがゼロラインを上抜けている
- 上位足のトレンドが上昇方向
エントリー:
- シグナル出現後の次の足で買いエントリー
損切り:
- 直近安値の少し下、またはTMFが赤に変化した時
利確:
- リスクリワード1:2以上
- または、TMFが緑から黄色に変化した時
ポイント: 黄色から緑への変化は、中立状態から買い優勢への転換を示しています。
パターン②:赤変化からの売りエントリー
条件:
- 売りシグナル(↓矢印)が出現
- TMFがゼロラインを下抜けている
- 上位足のトレンドが下降方向
エントリー:
- シグナル出現後の次の足で売りエントリー
損切り:
- 直近高値の少し上、またはTMFが緑に変化した時
利確:
- リスクリワード1:2以上
- または、TMFが赤から黄色に変化した時
パターン③:ダイバージェンスを使った逆張り
条件:
- 価格が高値更新、TMFラインが高値を切り下げ(弱気ダイバージェンス)
- または、価格が安値更新、TMFラインが安値を切り上げ(強気ダイバージェンス)
理由: ダイバージェンスはトレンドの勢いが弱まっていることを示しており、転換の前兆となることが多いです。
エントリーを見送るべき場面
結論:以下の場面ではエントリーを控えましょう。
| 状況 | 理由 |
|---|---|
| TMFが黄色ゾーンで横ばい | 方向性が不明確 |
| 上位足と下位足のトレンドが逆 | トレンドが矛盾 |
| ヒストグラムが極端に小さい | 出来高が少なく信頼性低下 |
| 重要指標発表前後 | ボラティリティ急変 |
他のインジケーターとの併用
結論:TMFはオシレーター系のため、トレンド系インジケーターと組み合わせると効果的です。
| 組み合わせ | 使い方 |
|---|---|
| 移動平均線 | トレンド方向の確認 |
| ボリンジャーバンド | ボラティリティとの照合 |
| RSI | 買われすぎ・売られすぎの確認 |
| 一目均衡表 | 雲との位置関係でフィルター |
パラメーター設定

TMF設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| TMF_Period | 21 | TMFの計算期間 |
| ShowHistogram | true | ヒストグラムの表示ON/OFF |
| ShowTMFLine | true | TMFラインの表示ON/OFF |
| UseThreshold | true | 閾値による色分けON/OFF |
| UpperThreshold | 0.1 | 上側閾値(緑の条件) |
| LowerThreshold | -0.1 | 下側閾値(赤の条件) |
| HistogramWidth | 6 | ヒストグラムの太さ |
シグナル設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| ShowSignals | true | シグナルの表示ON/OFF |
| ArrowOffset | 0.05 | 矢印のオフセット(ゼロラインからの距離) |
アラート設定
| パラメーター | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| AlertOn | false | ポップアップ通知 |
| MailOn | false | メール通知 |
| PushOn | false | プッシュ通知 |
パラメーター調整のコツ
シグナルを増やしたい場合:
- UpperThresholdを0.05に下げる
- LowerThresholdを-0.05に上げる
シグナルを厳選したい場合:
- UpperThresholdを0.15に上げる
- LowerThresholdを-0.15に下げる
ボラティリティの高い相場(仮想通貨など):
- 閾値を±0.15〜0.2に広げるとノイズが減少
短期トレード向け:
- TMF_Periodを14に短縮
長期トレード向け:
- TMF_Periodを30に延長
CM_Twiggs Money Flowインジケーターが向いている人・向いていない人
こんな人におすすめ
- 出来高分析に興味があるが、FXでは実出来高がないと思っている人
- トレンド転換を早めに察知したい人
- 視覚的にわかりやすいインジケーターが好きな人
- チャートに張り付けない人(アラート機能)
- 順張りトレードがメインの人
向いていない人
- プライスアクションのみでトレードする人
- 超短期スキャルピングの人(TMFは少し遅行する)
- インジケーターを一切使わない人
CM_Twiggs Money Flowインジケーターの入手方法【無料配布中】
無料で入手する方法
このインジケーターは、以下の手順で無料でお受け取りいただけます。
STEP 1:MT4口座を開設
下記リンクからEXNESSのMT4口座を開設してください。
STEP 2:口座番号をメールで送信
口座開設が完了したら、口座番号を以下のメールアドレスにお送りください。
📧 メール先:taka.fx.ea2@gmail.com
メール記載内容:
- 件名:CM_Twiggs_Money_Flow希望
- 本文:口座番号(例:12345678)
STEP 3:インジケーターを受け取る
口座番号を確認後、インジケーターの使用設定を行い、ご連絡いたします。
⚠️ ご注意
このインジケーターは、上記リンクから開設された口座でのみ使用可能です。
他の口座では動作しませんのでご了承ください。
配布ファイル
| ファイル名 | 説明 |
|---|---|
| CM_Twiggs_Money_Flow.ex4 | メインインジケーター(サブウィンドウ表示) |
インストールと設定方法
インストール手順
- インジケーターファイル(.ex4)をダウンロード
- MT4の「ファイル」→「データフォルダを開く」をクリック
- 「MQL4」→「Indicators」フォルダを開く
- ダウンロードしたファイルをコピー
- MT4を再起動
チャートへの設定手順
- MT4の「ナビゲーター」ウィンドウを開く
- 「インディケータ」→「CM_Twiggs_Money_Flow」をチャートにドラッグ
- パラメーター設定を確認(初期値でOK)
- 「OK」をクリック
メール通知を使う場合
- MT4の「ツール」→「オプション」を開く
- 「E-メール」タブを選択
- SMTPサーバー、ログイン情報を設定
- 「テスト」ボタンで動作確認
- インジケーターのMailOnをtrueに設定
プッシュ通知を使う場合
- スマホにMT4アプリをインストール
- アプリの「設定」→「MetaQuotes ID」を確認
- PC版MT4の「ツール」→「オプション」→「通知」タブ
- MetaQuotes IDを入力
- インジケーターのPushOnをtrueに設定
よくある質問(FAQ)
Q. シグナルはリペイントしますか?
A. いいえ、非リペイント仕様です。
シグナルは足が確定した後(バー1以降)でのみ検出されます。現在形成中の足(バー0)ではシグナルを出さないため、一度表示されたシグナルが後から消えたり移動したりすることはありません。
Q. TradingViewの「CM_Twiggs Money Flow」と同じですか?
A. 基本ロジックは同じですが、MT4版には追加機能があります。
- 色変化による売買シグナルを追加
- 非リペイント仕様で確定足のみシグナル
- 各種アラート機能を搭載
Q. FXでは出来高がないのでは?
A. MT4ではティックボリュームを使用しています。
FXでは実際の取引量は取得できませんが、ティック数(価格変動の回数)を代用しています。ティックボリュームと実出来高には相関があることが研究で示されており、TMFの相対的な変化を見る分には実用上問題ありません。
Q. 仮想通貨でも使えますか?
A. はい、問題なく使用できます。
仮想通貨はFXより出来高データの信頼性が高い場合が多く、TMFのような出来高系インジケーターと相性が良いです。閾値を±0.15〜0.2に広げるとノイズが減る可能性があります。
Q. シグナルが出にくいのですが?
A. 閾値を調整してみてください。
初期設定の±0.1は比較的厳しい条件です。シグナルを増やしたい場合は:
- UpperThresholdを0.05に下げる
- LowerThresholdを-0.05に上げる
Q. 口座開設しないと使えませんか?
A. はい、指定リンクから開設した口座でのみ動作します。
このインジケーターは口座縛り仕様となっています。開設いただいた口座番号を登録することで使用可能になります。他の口座では動作しませんのでご注意ください。
Q. どの時間足がおすすめですか?
A. 15分足〜4時間足がおすすめです。
TMFは出来高を使った計算のため、ある程度のデータ量がある方が安定します。1分足など超短期ではノイズが多くなる傾向があります。
まとめ:CM_Twiggs Money Flowインジケーターで資金フロー分析を効率化しよう
この記事では、CM_Twiggs Money FlowインジケーターをベースにカスタマイズしたMT4版の特徴と実践的な使い方を解説しました。
ポイントをおさらい:
- TradingViewの人気インジをMT4向けに変換&カスタマイズ
- True Range計算で価格ギャップを考慮した正確な資金フロー分析
- 3色ヒストグラムで買い圧力・売り圧力が一目瞭然
- 色変化シグナルでトレンド転換を早期察知
- 非リペイント仕様で確定足のみシグナル表示(バックテスト信頼性◎)
- メール・プッシュ通知でチャートに張り付く必要なし
- FX・仮想通貨・CFDなど幅広い商品で使用可能
「出来高分析を取り入れたい」「トレンド転換を早めに察知したい」という方は、ぜひCM_Twiggs Money Flowインジケーターを試してみてください。
▼ 無料で入手する ▼
📧 口座番号を taka.fx.ea2@gmail.com にメールするだけ!
TradingViewで原作インジケーターを確認する
CM_Twiggs Money Flowインジケーターの元となった「CM_Twiggs Money Flow」は、TradingViewで公開されています。
👉 CM_Twiggs Money Flow(TradingView)
TradingViewでは、世界中のトレーダーが開発した数万種類のインジケーターを無料で使用でき、高機能なチャート分析が可能です。
MT4版を使う前に、まずTradingViewで原作インジケーターの動きを確認してみるのもおすすめです。
※投資は自己責任でお願いします。このインジケーターは利益を保証するものではありません。


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